迷った時には困難な道を選べ。
選ぶまでもなく困難な道を歩む人がいる。
新入社員で配属された職場に社内でも有名な厳しい先輩社員がいて、しかもその人と組んで仕事をすることになったり、社内的に注目を浴びるプロジェクトの担当になったり、転職するなり一人で新しい客先に出たり、下は指示待ち上は指示なしが常だったり・・・これは全て自分のことだが(爆)最近、自分の人生を振り返って、人よりも厳しい道を歩んできたよなーと思う。
なぜ神様は私に困難な道を歩ませるのか?
たまには優しい先輩に懇切丁寧に仕事を教わりたいし、一人の担当者として気楽にプロジェクトにかかわってみたい。ひょっとしたら、そういう仕事も過去にあったのかもしれない・・・う~ん、う~ん(考え中)やっぱりないな(爆)
『困難な道を歩んできた』というのは、自信でもあり、これからもそうなのか?と不安になる。
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