いつもの皮膚科だけど、名前を呼ばれると診察室前のイスで待たされるのが普通なのだが、少し前から診察室の中で待たされるようになった。診察室はいくつもあり、先生が移動する形の病院なのでカーテンで仕切られた狭い診察室で一人ポツンと待たされるのはかなりの苦痛だ。最初はたまたまかと思っていたのだが、毎回なのでどうしてなんだろう?と疑問だった。で、最近得た結論はひょっとして長く通院している患者だからかな?そこまでベテランになるつもりはなかったのだが・・・相変わらず液体窒素で冷やす治療が続いているのだが「だいぶよくなりましたね」と言うわりには次回も続く不思議?
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