朝、クリーニング屋に寄ったがあいにく開店まで4、5分あった。
そこに、窓にスモークの入った大型車をクリーニング屋の駐車場に横付けして、他の車が入れないようにした上で車の中で開店を待っていたバカなヤツがいた。
そんなヤツは無視して開店待ちの列に並んだ。
開店時間が近くなり他にも車がくるようになったらそのオヤジが車から出てきた。
私 「ちゃんと駐車場に入れれば」
バカオヤジ 「アンッ?開店してると思ってたんだよ」
私 「他の車が入れないじゃん」
バカオヤジ 「いま入れるよ」
バカオヤジ 「俺が先に待ってたんだからな!」といって車を入れなおした。
車もオヤジもイカツかったが単なるケツの穴が小さい小市民だった。(爆)
私は車には一切興味がないがその理由の一つに、車によって態度を変える人間がとてもキライだというのがある。高い車、大きな車に乗っているからといって尊大な運転をするドライバーは許せないが、そういう車には子羊のように遠慮するくせに、逆にそうじゃない車には容赦なくパッシングやクラクションを鳴らすドライバーも許せない。
結局そんな使われ方をする車に嫌悪感を持っている。
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