よくタクシードライバーは野球と政治の話はダブーだと言われるが、私がいつも行く床屋の若い理容師はタブーがない(爆)この間も時節柄選挙の話になり「公明党って○価学会でしたっけ?」とか「幸福○現党とか金がありますね、きっと信者から金とってるんですよ」と言いたい放題。もしも私が信者だったら客を一人失うわけだが、自覚はあるのだろうか?
前からこの理容師には気になる点が一つあったのだが、それは人の話を否定するようなコメントをすることだ。そこにいない第三者の話(人とは限らない)をしているのに、なぜその第三者をフォローする必要があるのか?そうなんですか~でいいんじゃないのか?ある意味客と店員ではなく対等な立場で会話をしたいのかもしれないが、サービス業としてもうちょっと別のアプローチがあるんじゃなかろうか。技術や店の雰囲気がいいだけに残念で仕方がない。
店員教育がしっかりした店だとすぐに店長が注意するのだろうけど、ここは客から見ても自由な店でそれも期待できない。決して自由=なんでもありじゃないと思うが、とかく世の中両極端な店(会社)が多く住みづらい。
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