| 残念な人の仕事の習慣 (アスコムBOOKS) (2010/09/20) 山崎将志 商品詳細を見る |
つまらない。
この本を読むのに一週間も掛かってしまった。
著者は前著の残念な人の思考法で『残念な人』とは『もったいない人』だと書いていたが、この本にはその優しさが感じられない。まるでその辺のコンサルや経営者が書く本のように。
本屋で本を見たときに帯表紙の『努力はしている、でも成果が出ない。で、ちょっとイヤになってきた』という言葉が妙に引っ掛かった。イヤにならないだろう?ふつう。今思えば帯表紙が全てを表していたわけだ。
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