| コミック版 「原因」と「結果」の法則 (2009/12/11) ジェームズ・アレン 商品詳細を見る |
マンガとしてストーリがあるのは前半だけで後半はただのマンガを使った説明になっている(笑)。それにしてもずいぶん宗教じみた本だ。悪い考えが悪い結果をもたらすということだが、私は世の中で起きることは多かれ少なかれ自分にも起こりえると思っている。起きるか起きないか、起こすか起こさないかは紙一重の違いだということを認識して、人生という道程を慎重に運転することが大切だと思っている。
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買って読んでいない本が10冊くらいあるが、なんでこんな本を買ったんだろう?(爆)と思うのも多い。本にも旬があるんだな。
ポイントカードを持っていない本屋で興味がある本を見つけても、後でいつも利用する本屋で買おうと思ったり、たまたまその日にポイントカードを持っていなくて、やはり後で買おうと思って結局忘れることが多い。10円、20円のポイントと、いまその本を買うことのどっちが大切なんだ!いい加減気づけ、オレ。
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