自宅の光回線をVDSL方式から光配線方式に変更する工事があった。時間的には30分ほどだった。今日までのやり取りを時系列にすると以下の通りになる。
1.NTTから案内のハガキが届く
2.電話があり作業日を決める(1ヶ月後)
3.一週間前にNTTから確認の電話がある
4.作業を行う”つうけん”から確認の電話がある
5.当日、作業員から〇時に行きますと電話がある
2.電話があり作業日を決める(1ヶ月後)
3.一週間前にNTTから確認の電話がある
4.作業を行う”つうけん”から確認の電話がある
5.当日、作業員から〇時に行きますと電話がある
これだけ確認するのはスゴイな。せいぜい3までが普通の会社じゃない?ここまでやればすっぽかす客は極めて少ないだろう。
作業終了後surfaceのタッチパネルで署名をすると、携帯式プリンターから署名付きの伝票が出てきたときには感動したが、光回線を引いたときも同じだったかな。これ、どういう仕組みなんだろう?PC内で完結しているとは思うが興味が尽きない。
一方、作業員は動作が雑な人で、事前に配線口周りを片付けておいたのにもかかわらず、ケーブルをぶつけて部屋の物を落としたり、新しいモデムの部品を落としたりと散々。手が乾燥しているのでモデムの部品を落とすのは想定内だし、モデム本体を落としたら目も当てられないので、自分だったら床に柔らかいシートを敷いたりするけどな。ガス屋もそうだけど、この手の年配の作業員の質は悪い。速度は速くなると作業員が言ってたが使った感想としては変わらない。
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