2008-09-26

割れ窓理論

『割れ窓理論』

~wikipedia抜粋~
軽微な犯罪も徹底的に取り締まることで凶悪犯罪を含めた犯罪を抑止できるとする環境犯罪学上の理論。アメリカで考案された。「建物の窓が壊れているのを放置すると、誰も注意を払っていないという象徴になり、やがて他の窓もまもなく全て壊される」との考え方からこの名がある。

~はてな抜粋~
1枚目の窓を割るのは心理的抵抗が大きいが,割れている窓が1枚あると他の窓を割る時の心理的抵抗は非常に少ない。すなわち、目に見える軽微な犯行を減少させることで他の犯行の誘発を防ぐという考え方である。

この理論を批判する意見もあるらしいが言わせたいやつには言わせておけ、テカ!

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