いつの頃からだろう、仕事をするのに理由が必要になったのは。
いつの頃からだろう、仕事を指示されてすぐに『ハイ』と言えなくなったのは。
ここに過去の仕事のことを書いているが、あの頃は仕事に理由なんて必要なかった。たしかに回りには理由が必要な人がいて、四の五の言ってないでいいからやれ!と内心思っていたものだ(笑)
仕事をやってから言いたい事は言う
これが私のスタンスだったはずだ。そして、やった後に言いたい事はなくなるものだ。
無茶な仕事を受けていいように使われていると傍からは見えたと思うが、そんな仕事を続けているとそのうち私の言い分も聞いてくれるようになるものだ。
肉を切らせて骨を断つだ。ん?!ちょっと違うか(笑)
そういえばもう一つスタンスがあった
能力の出し惜しみはしない
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