あのさ~な出来事
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契約内容を変更しようとプロバイダーのサポート窓口に電話した。音声案内に従い問い合わせ内容を入力し、電話番号を入力し、利用サービスを入力してやっとオペレータにつながったと思ったら・・・
オペレータ:「どのようなご用件でしょうか?」
私:「はぁ?」
IVR(音声案内)に無条件に"0"や"1"しか押さない客が多いのは知っているが、だからといって一から用件を聞くという対応ではちゃんと入力している客の立場がないではないか。せめて「○○でよろしいでしょうか?」と聞くべきじゃないだろうか。
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二ヶ月ほど前に母が年金事務所(旧社会保険事務所)で年金に間違いがあると言われて変更の手続きをした。その後なんの音沙汰もないので律儀にも再度年金事務所に行って手続きを確認したところ、「そのときの用紙はありませんか?」と逆に聞かれたそうだ。この人達は相変わらずなんだなーと。そっちの求めに応じて、そっちで決まった書式の届けを出し、その届けが複写じゃないことも知っているのに、用紙はないか?と客に確認するおかしさ?
こんなことでは、いつ何時また年金記録を消されたり改ざんされるかわかったもんじゃない、年一回は自身の年金記録を確認しよう。
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