思ったことは書いてみる
2013-04-04
冬の後始末
この時期、市内にはカーンカーンという音が響き渡る。そう凍った雪を割る音である。かつてはツルハシがその役割を果たしていたが、今は先が尖ったり、ヘラ状になった棒状のものが使われる。街のあっちでもこっちでもカーンカーンとやっている。
冬の間、滑り止めのために街中に大量の砂がまかれる。そして雪が解けると砂だけが残るのだが、この砂があら不思議いつの間にかなくなっている。だれも回収されるところを見たものはいない(笑)
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