3号炊きが一万円以下は3機種あって東芝製が一番安く、上2つはたしか象印製だった。形もボタンも昔ながらなのが象印製、東芝製は写真の通り上面がフラットでボタンも軽く押せる。ただ、蒸気が出る部品の作りが昔のままなのが気に入らなくて、象印製を買おうとしたが白色が欠品で結局東芝製を買った。

昔の炊飯器はタイマーといっても今から何時間後という設定でよく計算を間違えて炊けてないことがあったが、電池を内蔵して完全に時間での設定が出来る。実際に炊いてみると蒸気が出ていることをほとんど感じさせない。ずいぶんと炊飯器も進歩しているんだなと感心する。上蓋を開けたときのフチもフラットで掃除がしやすい。

0 件のコメント:
コメントを投稿