思ったことは書いてみる
2012-05-28
マンガ 僕等がいた
映画と最後が違うというので最終巻を購入(笑)。結論は
同じじゃん!
少女マンガ特有のコマ割りに軽くめまいがして、マンガから映画には行かなかったなと思う。監督はこれを取捨選択して映画にしたんだから御苦労さまです。矢野が生田斗真そっくりで、そうだったんだと納得。映画ではほとんど出てこなかった携帯がマンガではよく出てくる、映画の方が時代背景が古い気がする。映画では登場しない七美の母親が「お母さんは竹内くんが好きだったけどねぇ」と核心をつく発言(爆)。
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