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海猿の予告編で涙したオレです、こんにちは(爆)。。
予想外に混んでいたが、南極料理人を観たときと似た感じを受けるのはなぜだ?。客に泣くべきか、笑うべきか、どっちでもないのかを考えされる映画ってどうよ?これってジャンルはSFになるのだろうか?SFだとしても月に行く宇宙飛行士たちの”らしくなさ”にはものすごく違和感を感じた。とくに弟ヒビト(岡田将生)が最初から最後までの宇宙飛行士には見えなかったのがイタイ。JAXAの最終試験のシーンが長いんだけど、そこまで必要なシーンなんだろうか?
まっ、映画もラーメンと同じで好みがあるからね。
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