朝、散歩帰りに通りがかった家の前に30代くらいの男性が倒れていて、女性が救急に電話をしていた。他に犬の散歩中の男女がいた。救急車が到着するまでの間、電話をした女性と話をする。息はしているようなので熱中症か?飲んでいるのか?手に鍵を持っているからこの家の住民なのかもしれないが、インターフォンを押しても返事はない。
まもなく救急車が到着し隊員が大声で呼ぶと目を覚ましたが会話は出来ないようだった。そうか大声で呼べばいいのか。後は隊員に任せて我々はその場を離れたが、それにしても親切な人が何人もいて関心した。
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