2011-02-04

映画 アンストッパブル

アンストッパブル

最初、作業着姿のぽっぽやが大勢出てきたときには、ヤバイ顔を覚えられないと思ったが(笑)列車が暴走してからは無人で走る列車の恐ろしさに手に汗握り、スクリーンに引き込まれる。こんな映画でも、否だからこそかもしれないが、家族に対して愛してるという台詞が出てくるアメリカ映画は不滅だ。一番のクライマックスシーンだと思われる、大曲りのシーンがCG丸出しなのが残念なのと、終わってみればエッ、それだけ?という気もしなくもない。

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