シネマフロンティアは店員がだらしがないので他でもやっているときは絶対に利用しない。さらに今回はBGMの音が割れて本当にイヤになった。
上映事故かと思うような終わり方をするが、ほのぼのとする映画だ。主人公アダム(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)はガンを宣告された上に彼女とも別れる。何かと世話を焼きたがる母親と女のことしか考えていない親友カイル(セス・ローゲン)、セラピストのキャサリン(アナ・ケンドリック)に助けられ手術までの日々を過ごす。暗い映画ではないのだがユーモアのセンスがちょっと極端な方に振れている、まあテーマがテーマだけに敢えてそうしているのかもしれない。
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