とにかく光っている俳優がいない!
俳優三浦友和は微妙で苦手だ。ユーミンが主題歌を歌うことがちょっと話題だが、公開1週間でこの観客数はないだろう(爆)。終わり良ければすべて良しとは到底思えないほど終始重苦しくストーリが展開する。見習い運転手の恋の話や唐突に表れる高校の同級生(仁科亜季子)との再会など中途半端すぎ。余貴美子も私が苦手な俳優でした(余貴美子が出てることは知らなかったが)。
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映画の宣伝で三浦友和がテレビに出ていて、二次会でカラオケに行かないという話になり、話がしたくて久しぶりに友達に会っているのにカラオケじゃ話が出来ないでしょうと答えていて全く同感。久しぶりに会うのにこっちが全く知らない第三者を連れてこようとする人と同じだね。
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